お知らせ HOMEお知らせ【お知らせ】 医療放射線防護連絡協議会より「第47回「医療放射線の安全利用」フォーラム」の開催の案内が届いています 全て 技師会 講習案内 研究会 関係法令 セミナー その他 【お知らせ】 医療放射線防護連絡協議会より「第47回「医療放射線の安全利用」フォーラム」の開催の案内が届いています その他 2026.02.14 医療放射線防護連絡協議会より「第47回「医療放射線の安全利用」フォーラム」の開催の案内が届いています。奮ってご参加よろしくお願いいたします。 医療放射線防護連絡協議会 募集要項より 第 47 回「医療放射線の安全利用」フォーラムの WEB 開催 主催 医療放射線防護連絡協議会 医師の働き方改革は令和 6 年 4 月から施行されており、日本医学放射線学会等の放射線医学関係学会と日本診療 放射線技師会が共同で、円滑なタスク・シフト/シェアのためのガイドラインを作成しました。 今回は、施行後の医療現場で診療放射線業務拡大に伴う放射線安全について、実走後に見えて来た種々の問題点 について整理し、安全な放射線診療を目指すため患者の放射線安全に基づいた、「患者の放射線安全に基づいたタ スク・シフト/シェアの課題」をテーマに開催します。 また、医師の働き方改革のタスク・シフト/シェアに関するフォーラムはシリーズ的に開催しており、4回目で す。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしています 記 ■講習会名: 第47回「医療放射線の安全利用」フォーラム ■開催日時: 令和8年2月 14日(土):13:30〜16:30 オンライン開催(後日 WEB配信あり) WEB配信視聴のみ 期 間:視聴期間は令和8年2月28日(土)から1か月間、 総合討論を整理してWEB配信 ■開催場所: ライブ・オンライン開催 ■受講料: 参加費:参加費:2,500円 (郵送代金・受講修了証・領収書発行を含む) ■申込方法: 申し込こちらのフォームを用いてお申し込みください。 ライブ開催参加者の方は、参加費を令和7月1月22日(水)までにお支払いください。(なお、受付受理の確認、請求書の確認等個別対応が必要な場合は括弧内メールアドレスまで(kyougikaikoubaiyou@gmail.com)ご連絡下さい。 WEB視聴の方は、参加費を令和7月2月8日(土)までにお支払いください。入金が確認できた方には資料送付と参加URLを連絡します。フォームを用いた申し込みが難しい場合は下記メールでお知らせください。 ■プログラム: 1. 開催の挨拶 菊地 透(医療放射線防護連絡協議会 会長) 2. 講演T 「タスク・シフト/シェアの推進により見えてきた課題 *厚労科研の報告を踏まえて*」 日本診療放射線技師会 副会長 児玉 直樹 3. 講演U 「タスク・シフト/シェアのアンケート結果 *診療放射線技師会*」 日本放射線診療技師会 理事 菊地 克彦 4.パネル討論 テーマ:患者の放射線安全に基づいたタスク・シフト/シェア @ 透視検査や IVR の放射線管理における課題整理ー放射線照射を中心にー 国立保健医療科学院 山口 一郎・茂呂田 孝一 A 「透視検査における医師のタスクシフトを考える」〜医療従事者が透視検査を不安なく行うために〜 京都大学医学部附属病院 矢野 慎輔 B CT 検査室における患者完全の課題 京都医療科学大学 大野 和子 5.総合討論と提言作成 座長 大野 和子(京都医療科学大学) ■本件に関するお問い合わせ: 問合せ先:医療放射線防護連絡協議会 事務局 HP:http://jarpm.kenkyuukai.jp Emaill:jimusitu11@gmail.com Fax:052-526-5101 Tel:052-526-5100 令和7年度フォーラム開催案内.pdf 詳しくはこちらをご参照ください。 前へ 戻る 次へ 全年度2025年度2024年度
医療放射線防護連絡協議会より「第47回「医療放射線の安全利用」フォーラム」の開催の案内が届いています。奮ってご参加よろしくお願いいたします。
医療放射線防護連絡協議会 募集要項より
第 47 回「医療放射線の安全利用」フォーラムの WEB 開催
主催 医療放射線防護連絡協議会
医師の働き方改革は令和 6 年 4 月から施行されており、日本医学放射線学会等の放射線医学関係学会と日本診療
放射線技師会が共同で、円滑なタスク・シフト/シェアのためのガイドラインを作成しました。
今回は、施行後の医療現場で診療放射線業務拡大に伴う放射線安全について、実走後に見えて来た種々の問題点
について整理し、安全な放射線診療を目指すため患者の放射線安全に基づいた、「患者の放射線安全に基づいたタ
スク・シフト/シェアの課題」をテーマに開催します。
また、医師の働き方改革のタスク・シフト/シェアに関するフォーラムはシリーズ的に開催しており、4回目で
す。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしています
記
■講習会名:
第47回「医療放射線の安全利用」フォーラム
■開催日時:
令和8年2月 14日(土):13:30〜16:30
オンライン開催(後日 WEB配信あり)
WEB配信視聴のみ
期 間:視聴期間は令和8年2月28日(土)から1か月間、
総合討論を整理してWEB配信
■開催場所:
ライブ・オンライン開催
■受講料:
参加費:参加費:2,500円 (郵送代金・受講修了証・領収書発行を含む)
■申込方法:
申し込こちらのフォームを用いてお申し込みください。
ライブ開催参加者の方は、参加費を令和7月1月22日(水)までにお支払いください。(なお、受付受理の確認、請求書の確認等個別対応が必要な場合は括弧内メールアドレスまで(kyougikaikoubaiyou@gmail.com)ご連絡下さい。
WEB視聴の方は、参加費を令和7月2月8日(土)までにお支払いください。入金が確認できた方には資料送付と参加URLを連絡します。フォームを用いた申し込みが難しい場合は下記メールでお知らせください。
■プログラム:
1. 開催の挨拶 菊地 透(医療放射線防護連絡協議会 会長)
2. 講演T
「タスク・シフト/シェアの推進により見えてきた課題 *厚労科研の報告を踏まえて*」
日本診療放射線技師会 副会長 児玉 直樹
3. 講演U
「タスク・シフト/シェアのアンケート結果 *診療放射線技師会*」
日本放射線診療技師会 理事 菊地 克彦
4.パネル討論 テーマ:患者の放射線安全に基づいたタスク・シフト/シェア
@ 透視検査や IVR の放射線管理における課題整理ー放射線照射を中心にー
国立保健医療科学院 山口 一郎・茂呂田 孝一
A 「透視検査における医師のタスクシフトを考える」〜医療従事者が透視検査を不安なく行うために〜
京都大学医学部附属病院 矢野 慎輔
B CT 検査室における患者完全の課題
京都医療科学大学 大野 和子
5.総合討論と提言作成
座長 大野 和子(京都医療科学大学)
■本件に関するお問い合わせ:
問合せ先:医療放射線防護連絡協議会 事務局
HP:http://jarpm.kenkyuukai.jp
Emaill:jimusitu11@gmail.com
Fax:052-526-5101 Tel:052-526-5100
令和7年度フォーラム開催案内.pdf